幼児期は可能性の種が育つ時期
MusicRoom絵理音の未就学児クラスを担当する
代表の岡本絵理子です。
以前から脳と音楽について学んでおりましたが
好きが高じすぎて、2026年1月に脳の仕組みを解説するインストラクター資格を取得、8月に発達心理学講座を受講修了しました♬
その知見を基に子どもの成長を一番の軸とした新カリキュラムです。
前頭葉が成長段階にある子どもたちに一番必要なのは『楽しい』ことです。
楽しくないことは身に付かないとも証明されています。
楽しい中で知らず知らず多くの事を身に付け、
小さな成功体験を沢山積み上げ、自己肯定感を上げ、
頑張れる根っこを育てることが何より大切なのです。

ぷくぷく(0~2歳クラス)
生演奏×リズム教室ずむずむ®×松田知育×ママの相談タイム
生まれて3歳を迎える頃まで、人生で一番脳細胞が増える時期。この時期に一番大切なのは、ダントツで愛着形成と幼児教育の教授も脳科学者も、口を揃えます。
この時期に大好きなママと一緒の楽しい時間で、経験することの楽しさを知り、音楽と知育で好奇心を育てます。
そして、初めての子育てで悩むママのための相談タイムも織り込みました、

にょきにょき(3~4歳クラス)
うた×もじ×かず×音楽の土台作り
3歳前後くらいから、脳内では前頭前野の発達が始まります。しかし、ナント!増えた脳細胞は使われないものはドンドン捨てられていくのです。(刈り込みという)
でも好奇心も旺盛になり、もじやかずへの興味も湧いてきます。
歌や楽器、オリジナル教材で遊ぶように楽しく、ことばと音楽の土台を作っていきます、

すくすく(5歳)
自分軸の根が育つ音楽×ことば
入学まであと1年となった5歳さんたち。
心も体もすくすく成長していき、言葉も大人顔負けになり、ピアノもうまく扱えるようになってきます。この時期からは自分の気持ちを言葉にして伝えられるようなアプローチをします。
合奏やスピーチも経験し、家庭学習の習慣も身に着けていきます。
身に付けて欲しいのは「やればできる!」という自己肯定感です。
6歳で90%にも達する脳の形成
すべて遊びを通して学ぶ 0歳からの親子リズム教室ずむずむ®
岡山市初!!
親子リズム教室ずむずむ®
HPより抜粋
子どもは遊んでいる時が1番集中しています
遊んでいるつもりで
「集中力」「リズム感」「手指の巧緻性」「表現力」
などを小さいうちに身につけていきますクオリティの高い音楽と共に歌とダンスで楽しんだり
リズム楽器を使ってのリズム遊び
知育のコーナーでは手指の巧緻性を高めますまたオリジナル音源が付いたオリジナル絵本の読み聞かせなど
子どもが飽きないバラエティに富んだレッスンメニューで0歳から「集中力」を付けます
この「集中力」はのちに勉強やスポーツにも役立ち「一生の財産」となります