人生で一番脳が育つ時期を大切にします

子どものピアノ
知育 岡山市中区【旭竜・高島・宇野】

脳は心。成功体験が心の根っこを育てる

心と身体を整え、集中できる基礎を養う


音楽教室 絵理音のプレMusicコースは、講師が脳の仕組みを理解した上で
0歳~2歳半ごろは親子リズム教室ずむずむ®、
3歳半頃からは幼児育脳コースで音楽と学習の基礎や、挨拶など、
人生の基調となる大切なことを、楽しく身に着けていきます。

具体的には、脳が一番育つ0~3歳頃までは音楽に楽しく触れて聴く耳を育て、踊ったり打楽器を使ったり、
知育を取り入れたリズム教室ずむずむ®を親子で受講することで、安心という心の土台を育てていきます


ずむずむ®卒業後は、幼児育脳コースへ移行します。

幼児育脳コースでは、
◎もじ、かずの学習
◎音楽の基礎が身に付く
◎30分座っていられて挨拶ができる
◎自分で「選ぶ」ことができるようになる

前頭葉が成長段階にある子どもたちに一番必要なのは『楽しい』ことです。
楽しい中で知らず知らず多くの事を身に付け、
小さな成功体験を沢山積み上げ、自己肯定感を上げ、
頑張れる根っこを育てることが何より大切だと考えています。

6歳で90%にも達する脳の形成


長い人生の中でほんの一瞬の幼児期。

この時期の成長は著しく、6歳で身長は出生時の2倍以上、体重は約6倍にもなります。

では脳の発育はどうでしょう?実は6歳で約80~90%も形成されるようです。

子どもが成長する過程で、イヤイヤ期など
子どもが特別にこだわりを見せることがあります。

これは自我の芽生えであり
こだわっている部分が『今』成長しているという証でもあります。

例えばモンテッソーリ教育では、この成長期を
『敏感期』と捉え

その時期に表れる行動を大切にします。

音楽が脳の発達に与える影響


では『脳の発達に良い習い事』と言われるピアノは、子どもの成長にどのような影響をもたらすのでしょうか?

音楽やピアノが脳に与える効果については、多くの研究がされています。
特にこの3点について凄いなぁ、と感じているのがこちら。

・HQ(人間性知能)の長期的な発達につながる
・運動機能、感情的機能がアップする
・記憶力がアップする

ピアノを弾くという行為は
楽譜の少し先を見て記憶をしながら、両手がそれぞれ違う動きをしている
という、複雑な行動をしているため、多くの情報を同時処理しているのだそうです。

 

すべて遊びを通して学ぶ 0歳からの親子リズム教室ずむずむ®

岡山市初!!
親子リズム教室ずむずむ®

HPより抜粋

子どもは遊んでいる時が1番集中しています 

遊んでいるつもりで
「集中力」「リズム感」「手指の巧緻性」「表現力」
などを小さいうちに身につけていきます

クオリティの高い音楽と共に歌とダンスで楽しんだり 
リズム楽器を使ってのリズム遊び 
知育のコーナーでは手指の巧緻性を高めます

またオリジナル音源が付いたオリジナル絵本の読み聞かせなど 
子どもが飽きないバラエティに富んだレッスンメニューで0歳から「集中力」を付けます
この「集中力」はのちに勉強やスポーツにも役立ち「一生の財産」となります

リズム教室 ずむずむ
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